いざロンドンへ! [たび]
来週からロンドンへ行ってまいります。
このオイルサーチャージが高額な時期にです。
でも、10年ぶりの海外旅行。
しかも、4年前入院していたころは、二度といけないと言われていた海外旅行。
友達が行く旅行に一緒にのっからせてもらうのですが、
なんだかコレがチャンスだと思っていくことにしました。
ここ数ヶ月、本当に仕事が忙しくて、
平日は帰宅したら、ご飯食べてねるだけ。
休日は思いっきりダラーとするか、彫刻いくかで、
あっという間に自分のことに精一杯なまま過ぎてきてしまいました。
充実していないわけではないけど、仕事に以外の世界が狭い・・・・。
だから、無理にでもお休みをとって、一回心をリセット。
一週間休むのも、やってみりゃできるもんです。
休まないわけには行かないので、
どの仕事もきっちりスケジュール組んできっちりやってた自分に驚き。
イギリスでまたいろんなことを体験してくるぞー。
ま、英語は中学一年レベル以下だけど・・・
母の日は銀座で [食べ物探検隊]
ひと足お先に、母の日のプレゼントを母に贈りました。
母が好きなもの、それはお花とおいしい食べ物。
最近、「なんか美味しいもの食べたい」と、つぶやいていたので、
GWに父が出勤ということもあって、
母を誘って銀座でお食事をしてきました。
いってきたお店は、銀座一丁目駅前にある
京都田舎料理の「御蔵(みくら)」というお店です。
選んだ理由は、旬のものをちょっとずつ美味しく食べられるということ。
量が多いだけだと、デブデブになりますが、
ここのお料理は、お野菜のほうが多いぐらい。
京都のお料理だけだって、煮物一つとっても
だし汁を飲んでしまいたくなるぐらい、優しくてよいお味。
お肉料理も、添えられていた大根がものすごく美味しくて、
大根おろしだけたらふく食べたい気分になりました。
最後は、たけのこゴハンと白味噌のお味噌汁と幸せ~♪
強いていえば、あたたかい料理はもうすこし温かく食べたかったとこは
ありましたが、またコツコツためて、違う季節にきてみたいもんです。
母も喜んでくれてなによりでした。
ただ、一度来たことあったってことががっくし。
あと5日ですが、母が好きな花も贈ろうかなと考えてます。

春の嵐を乗り越えて [たわごと]
今日は会社で式典がある日だったので、久々にスーツを着用。
なのに、天気は大荒れ![]()
傘が飛ばされそうになるのをふんばりながらの出勤でした。
10月に準社員になって、11月に異動があって、
あれよこれよいっている間に、桜が咲いて、新緑の季節に。
毎日毎日、夜遅い日が相変わらず続いているものの、
いろいろ発見のある日々でもありました。
仕事は、WEBマーケティングという初めての分野に飛び込んで、
今は制作の仕事だけではなく、企画など数字と戦う仕事もふえ、
何よりも外の会社の方と会うことが多くなりました。
今は、体力ギリギリだけど、頑張る時期なんだと仕事はがんばってます。
でも、やっぱり、自分についてくれるスタッフがいる身となり、
自分自身のあり方や、なにかあったときにどう指示するのがベストなのかとか、
その辺のお悩みは、人付き合いがへたくそな私にとっては
結構、胃が痛くなります。
プライベートは、変わりなく。
最近は疲れをとるために、ぐーたらぐーたらして過ごします。
ベットでごろごろしながら、最近は「十二国記」という小説を今更ながら読みまくってました。
あとは友達とふらっとどこかへいったり、彫刻の教室にいったり。
なんだか、のんびりのんびり休日は、だらーっとすごして、
平日は猛烈に働いて、ぐたーっと寝るかんじです。
でも、体がちょっと悲鳴をあげはじめているので、
どっかでいたわってあげないといけないみたいです。
もっと、頑丈な体だったらよかったのですが。
もうすぐGWだというのに、なーんの予定も入ってません。
というか、忙しくてGWの予定なんて、何も考えてませんでした。
あっというまに春がきて、きっとまたあっという間に夏がくるんでしょうね。
一日を大事にせねば。
夜遅くて思考が働かないときの読書 [がくしゅう]
そこからゴハンをたべてということが多くて、
お布団に入るのは 必然的に0時過ぎ。
でも、なんか仕事以外のことがしたい。
読書がしたい!!
けと、アタマ 疲れた・・・。
という時、私は マンガ読書をします。
制作の仕事で疲れたときは、猛烈に文字に没頭したくて小説やエッセイを。
文書作成や計算で疲れたときは、マンガになる傾向があり。
最近 読んでたのは、「もやしもん」。
小泉先生の本が大好きな私にはたまらないマンガです。
小泉先生とは??な方には↓コチラ↓
小泉先生の本をよんで、大嫌いだった発酵食品に興味をもてました。
なにせ、この先生は「美味しい」表現がとても上手です。
で、もやしもんは某農大の「菌」が見える学生さんのお話。
全然難しくないけど、「菌」の世界がおもしろい!!

もやしもん―TALES OF AGRICULTURE (1) (イブニングKC (106))
- 作者: 石川 雅之
- 出版社/メーカー: 講談社
- 発売日: 2005/05/23
- メディア: コミック
面白い本を読むと、疲れもとびますね。
すっころんだ [たわごと]
派手にすっころびました。
顔面強打しました。
左半分だけだけど。
かなり痛くて、口の中は血だらけになったけど、
顔はキズがないし、歯もどうにか痛みがとれてきました。
私が悲壮な顔をしてみんなに事の次第を話したら、
みんながとても楽しそうに大笑いしていました。
笑い泣きしながら、かわいそうに、よしよしといっていました。
そしたら、自分も何だか可笑しくなって、笑ってました。
アレから何日かたって、だいぶ平気になってきたけど、
大笑いした友達は何かにつけて、気にしてくれているみたいで、
ちょっとしたことも、「あのときの影響?」って気にしてくれてます。
それにしても、痛いっていうより、めちゃくちゃ恥ずかしかった!!!!
疲れを吹き飛ばせ! [舞台・コンサート・テレビ]
会社の行事に、仕事は大きなものものがスタートしたりで、
何かと忙しくて、夜11時ぐらいに晩御飯を食べるような毎日でした。
しかも、会社の行事は一日フルで立ちっぱなしとかで、
翌日はもう体がボロボロ。だけど、仕事がー来客がーと出社してました。
そんなボロボロな私を癒してくれるのが「プラネット・アース」。
去年NHKスペシャルで放送されていたのを食い入るように見ていて、
初めてドキュメンタリーのDVDを購入するにいたりました。
よいお年を! [たわごと]
気がついたら病み上がり [たわごと]
昨日は月に一度の診察日。
検査したら、病み上がりでした。
ちょっと疲れてたし、少し前まで下痢してみたり、顔の皮膚が荒れてしまったり
色々してたのが、血液検査にでたみたいです。
おお、これは大変と、今更ながら、体を休めてみたり。
「病み上がり」なだけに、もう治っているわけで、遅い!!って感じですが。
一番疲れてたのは、最近精神的にちょっと無理してたからでしょうか。
仕事??と思いきや、そうでもなし。
自分の過去と向き合う作業とでもいいましょうか、
過去と向き合って、笑顔でいるために、頑張って笑顔でいようと
笑顔でいながら、たまにストーンと冷たい谷間におちてく自分を
夜寝る前に一生懸命ひっぱりあげてる。そんな時間が続いてました。
でも、深刻ではないのです。
自分の中では乗り越えたいことのなので、前向きなのです。
ただ、上手に乗り越えられないから、
落ちてく自分を一生懸命ひっぱりあげないといけなくて、
そんな自分は家族に見せられないから、隠すのに疲れた・・・。
他人とも自分とも上手に付き合えない私は、
来年はこつこつと自分と向き合う作業をしようかと思っています。









